【授業の百科事典】+α MNNで道徳授業を組み立てる
当たり前の事を当たり前に言っているから「つまらない(授業)」になる。
まずはこの映像から。
5:29 こういった経験はありませんか。こういった話を他にも知りませんか。←話し合わせる手段の一つ
7:29 「正直」と言うことを聞きたい。
8:49 登場人物の確定(ナンバリング)
9:47 発問(ネーミング)
例:一番ダメなのは誰ですか?(友達の木こり)
10:26 この三人の中で一番偉いのは誰ですか。※意見が二つに分かれる発問を打つ。→「話し合い」になる。
名前を付ける(ネーミングする)と▢▢▢が働かざるを得なくなる
7:16 一番大事なのはどれ?いらないのはどれ?
一番いいのはどれ?悪いのはどれ?
二つに分ける
ここに出てる以外にあるとしたら?
最悪なのはどれ?
→意見を言わせる。
手本を「見せる」=一目で分かるようにするため。
番号を「付ける」=違いを区別するために。方法、順番が分かるように。
意見は「音声」情報だから消える→黒板に書かせる。
名前を「決める」=意見が分かれて、話し合いができるように。
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